第70回熊本市民早起き野球大会
2026.7.11(土)5:48~6:57
水前寺野球場
一般の部 総合トーナメント
チャンピオンシップ準決勝
馬場整骨院対正木工業

| 打 | 安 | 点 | 振 | 球 | 犠 | 盗 | 失 | 二 | 三 | 本 | |
| 【馬】 | 12 | 3 | 3 | 4 | 3 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 |
| 【正】 | 13 | 3 | 2 | 1 | 4 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
記録は参考
4番が値千金3ラン!馬場整骨院接戦制す
両チームが一歩も引かぬ投手戦の中、試合が動いたのは四回表だった。
馬場整骨院は、1死から四球と野選で一、二塁とし、4番が左越え3ランを放ち、一気に3点を先制した。
その裏、正木工業も猛追を見せ、3連打で無死満塁の好機をつくると、遊ゴロと中犠飛で2点を返し1点差まで迫ったが、あと一本が出ず。
五回表、馬場整骨院の攻撃中に選手の背番号を巡る申し入れで試合が中断。
協議中に時間切れとなり、四回表裏まで成立として試合終了となった。

一塁側馬場整骨院 三塁側正木工業
馬場整骨院四回表、1死一、二塁から4番川添が左越え先制3ランを放つ

正木工業四回裏この回トップの1番が左前打で出塁

次の2番が右前打で続く

続く3番(写真)が3連打目となる左前打を放ち、無死満塁
次の4番が遊ゴロで二塁封殺、その間、三走が生還し、1対3
続く5番が四球で1死満塁

次の6番の右犠飛で三走が生還し2対3

正木工業先発出田和投手

馬場整骨院先発佐藤投手
熊本市民早起き野球 7月11日の結果
熊本日日新聞
【一般の部】
チャンピオンシップ準決勝
田 迎
熊本酸素(株)0000─0
肥後銀行 0000─0
(四回時間切れ、肥後銀行の抽選勝ち)
(熊)主計-西村
(肥)坂本-有吉
▽三塁打 島田(肥)▽二塁打 島田(肥)
水前寺
馬場整骨院 0003─3
正木工業 0002─2
(四回時間切れ)
(馬)佐藤-西上
(正)出田和-河野
▽本塁打 川添(馬)
熊本市民早起き野球 7月13日の試合
熊本日日新聞
【一般】
総合トーナメントフレンドシップ決勝
水前寺 体育堂B-味千本店


