第70回熊本市民早起き野球大会
2026.6.29(月)5:50~6:56
水前寺野球場
成年の部 フレンドシップ決勝
テラバル極対金た郎D40

| 打 | 安 | 点 | 振 | 球 | 犠 | 盗 | 失 | 二 | 三 | 本 | |
| 【テ】 | 15 | 2 | 0 | 1 | 3 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 【金】 | 19 | 7 | 6 | 3 | 1 | 0 | 4 | 0 | 2 | 0 | 0 |
記録は参考
金た郎D40 初出場で初優勝!
序盤の猛攻でテラバル極を圧倒!
金た郎D40が序盤の集中打で試合を決めた。初回、1死三塁から3番の右越え適時二塁打で先制すると、次の4番の内野ゴロの間にも1点を追加。勢いに乗る二回には、1番の右前適時打や3番の右翼線2点適時二塁打など打線がつながり、一挙4点の猛攻でリードを広げた。
一方のテラバル極は初回、二回と得点圏に走者を進めるもあと一本が出ず。中盤以降は四球を2個もらったのみだった。
一塁側テラバル極 三塁側金た郎D40

一回表テラバル極先頭打者が左前打で出塁

次の2番が送りバントで1死二塁とし、3番四球で一、二塁と先制のチャンスだったが後続が凡退

金た郎D40一回裏先頭打者が内野安打で出塁後二盗成功

1死後3番が右越え適時二塁打を放ち1点先制

続く4番のニゴロ間に三走が生還し2点目

二回表テラバル極、この回先頭の6番が右前打で出塁するも後続が凡退

二回裏金た郎D40、この回先頭の7番が中前打で出塁するも次の遊ゴロで二塁封殺される
続く9番四球で一、三塁から1番の右前適時打で1点追加
次の2番のスクイズが内野安打となり、1点追加

続く3番が右翼線適時二塁打を放ち2点追加し、この回4点目
二回を終わって6対0とリード

テラバル極先発畑野茂投手

テラバル極 二回裏途中からリリーフ高田投手

金た郎D40先発中村投手


表彰式

優勝 金た郎D40




準優勝テラバル極




大会役員挨拶
熊本市民早起き野球 6月30日の試合
熊本日日新聞
【成年】
チャンピオンシップ決勝戦
水前寺 トウヤ40-伊勢造園B


